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zoom RSS 前立腺肥大の治療が進化

<<   作成日時 : 2013/05/14 09:44   >>

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どうも男性が年を取って、中高年になると、「前立腺肥大ですよ」と医者に言われることが多くなる。
まあ、ほったらかしにしていると、そのうちに慢性的前立腺肥大症ですね。と言われるようになる。
実害がないうちは全く問題として自覚することがないから、慢性になるのだろう。
実害がないといっても公衆トイレなどで排尿する場合、後ろに並ぶ人達を長い時間待たせることになるから、平気ではいられないのだが。自分が人を待たせるのは容認できるが、自分が並ぶ立場になる場合は、意識して出来るだけ若い人の後ろに並ぶようにしている。ハハハ、勝手な話ではある。
でも尿がたれて下着や便器を汚すようになると厄介である。
長時間の会議や出張などの前は、いつも不安が付き纏うことになるらしい。私は未だその経験がないので人ごととして済ませることができるがーーーー。
前立腺は男性固有の生殖器で膀胱の直ぐ下の尿道を包む様に存在するのだ。50歳ごろから大きくなり、80歳代でおおよそ90パーセントの人に前立腺肥大がみられるという。症状には個人差があるが、肥大した前立腺が尿道を圧迫して尿が出難くなったり、残尿感で尿意が頻繁に起きたりするのだ。
最近、レーザー手術で上記の病気を克服した例が多くなっているという。国内でも2011年6月から保険が適用されるようになり、これまで全国で30ヶ所以上の医療機関で導入されているという。

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